tomasブログ

2012.3.28

ご協力お願いいたします

八王子のなごめる美容院ToMasの等松です

皆さん、お元気ですか

私が担当しているお客様で小学校の音楽の先生がおります
その先生の教え子が今中学校一年生なのですが
心臓病と闘っています
どうかよろしくお願いいたします
「横尾洋君を救う会」が立ち上がりました。  空と同じ拡張型心筋症で、2歳から闘病を続けてきた横尾洋君(13歳)が、渡航移植をめざしています。 皆様、どうかご協力をお願いします。

以下に新聞記事を添付します。
― msn産経ニュースより ー
「笑顔を取り戻したい」拡張型心筋症の13歳少年、米国での心臓移植手術へ支援訴え
心臓の筋肉の収縮が悪くなって拡張してしまう「特発性拡張型心筋症」を患い、心臓移植しか助かる道はないと診断された東京都日野市の中学1年生、横尾洋(ひろし)君(13)の両親が21日、東京都内で会見を開き、米国で移植手術を受けるための募金への支援を求めた。目標額は1億2千万円。父親で会社員の和伸さん(42)は「当初は海外での移植は考えていなかったが、残された道がそこしかないなら、そこに進もうと思った。皆様の協力をお願いしたい」と訴えた。  洋君は2歳で特発性拡張型心筋症を発症。以降、心不全などを繰り返しながら闘病生活を続けており、現在の身長は128センチ、体重は19キロと通常の中学1年生に比べ極めて小さい。  主治医で東京女子医大循環器小児科の清水美妃子医師によると、洋君の心臓の状況は非常に悪化しており、これ以上心臓が機能しなくなった場合は、移植を待つまでの間、補助人工心臓が必要という。  しかし国内では現在、体重20キロ未満の患者に安全に使える補助人工心臓が承認されておらず、洋君は臓器提供まで待つことができない可能性が高い。米国ではコロンビア大が洋君の受け入れを認めているという。  洋君は病と闘いながら、小学校で4年間にわたり仲間とともに合唱を続け、6年生の時にはNHK全国学校音楽コンクールに出場、全国3位となった努力家。中学では吹奏楽部でパーカッションに挑戦している。  母親の恭子さん(41)は「病室にいる洋は、いつも痛みに耐えており、笑顔がなくなってしまった。洋の笑顔を取り戻すためにも最善を尽くし、前向きに進みたい。親としてできる限りのことをしてあげたい」と話している。
募金の振り込みは、みずほ銀行高幡不動支店・普通口座1148331、口座名義は「ヒロシクンヲスクウカイ」など。問い合わせは「洋くんを救う会」事務局((電)042・506・5031)まで。

http://hiroshi-egao.de-blog.jp/

 

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